今日もれいあは夢と戦う

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今日もれいあは夢と戦う

自分の人生を思い描いたものにするために試行錯誤してます。

【極貧飯】質素な食事の前に



節約の基本は、大昔から質素な食事と決まってる。

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この前回の記事で、日々の食事をどう切り詰めるかという課題が浮かび上がってきました。

あれこれ考えてみた結果


私が極貧時代に食べたものを再現してみる

これが1番確実で手っ取り早いのではないのかな?と思いました!

取り組む前の決意

チープな料理ばかりなので、今すぐ取り組めるんですが、その前に1つの決意が必要です。

ギリギリまで食材を買わない!

これに尽きます。
極貧時代に比べれば、経済的には潤っているので買おうと思えばいくらでも買えます。
しかし、それでは節約にも極貧時代の再現になりません。

私の食事の方針が決まるまでは、あくまで極貧時代の再現料理で暮らしたいと思います。

食材を買うタイミング

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  • 食材が家から完全になくなった
  • 次の1食で0になる時

極貧時代と違うこと

お水をガブ飲みしてお腹いっぱいにするのはNG

あくまで節約のために行うのであって、飢えるのは心身の健康にもよくありません。
断食と飢えは違います。

たまには外食もOK

生活の潤いを損なうのはムリです。
食べるの大好き。
外食0にしたら、ダイエットのリバウンドのように暴飲暴食してしまいそうです。
なので頻度はガクッと減らしますが、絶対NGにはしません。

お菓子が主食はNG

会社にお弁当を持って行き忘れた時のコンビニ飯はポテチでした。
100円台でボリュームがあって、味が濃くて油分も取れる、極貧生活においては最高のご馳走でした。
しかし健康的ではないし、歳なのか今はあまり体が受け付けません。

まずは食材を買わないことから

今家にある食材を食べきるところからスタートします。

食べ切って、棚も冷蔵庫の中もすっからかんになったら、極貧時代を思い出しながら健康を損なわない程度の質素な食事を目指して試行錯誤していきます。